こんにちは! S井です。

初めまして!将棋部1年のマスコット・イソムーからバトンを託されました、S井です。 日も短くなりすっかり秋めいてきましたね。スーパーもコンビニも芋と栗ばかりです。 イソムー、またガンダムメドレーしようねー!

さて、現実では人見知りでいつもブレーキばかり踏んでいる自分なのですが今日は思い切ってブレーキからは足を離していきたいと思います。

自分は将棋について最低限のルールを知っていた程度の初心者なのですが、知れば知る程奥深いものだと実感しました。 ルールだけなら1時間もあれば覚えられそうな程シンプルなのに無限の指し方があり、何百年も昔から研究され続け今なお新たな戦法が生み出されているのは伊達じゃないと感じます。

部室は良い雰囲気で畳の上で寝れ… 落ち着いて過ごせると思ったのも自分が将棋部に入ろうと思った理由の一つです。 最初はこれくらいの軽い気持ちで入ったのですが打ち込むにつれ、今では勝ちたいという気持ちが芽生えつつあります。 先輩方や同級生は様々な方がいて自分も含め各々の個性が尊重され、活気があり対局を通じて切磋琢磨でき、そして全面畳と、とても居心地の良い部室です。

そして次は先日奇跡の”一枚”(パンツ的な意味で)を披露してくれたKわばら君に託したいと思います。

「大好きだよ、Kわちゃん!」

キキィィィー、ガシャーン。

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新入生のイソムーです!

ブログリレー遅れてすみません!はじめまして!ふみふみからバトンを受け取ったぼやき王イソムーという者です。よろしくお願いします!ブログを書くのは初めてなので頑張って行きたいと思います。

自分が将棋というものを知ったのは小学校の頃でしたがそのときは戦法も囲いも知らなかったのでいつも負けてました。実は知ったのは一年前ぐらいなんです。それも将棋アプリで知りはじめました。囲いや戦法を知ると将棋が楽しく思えました。負けたときはすごく悔しいですけどね。ちなみに最近はアプリでも現実でも負けまくってます!

将棋部はアットホームな部活だと思います。先輩も優しいし、真剣に将棋を指してる(ぼやきながら)とすぐに時間が過ぎてしまうような気がします。そして夏休み中に合宿や大会などに参加しました。とても楽しかったです!

先日将棋部1年でカラオケに行きました。やはりS井くんの美声に驚きました!次の日が車校だったので早めに帰ることになってしまいましたが久しぶりにカラオケに行けて楽しめました!

さて書きたいことは書けたと思っています。初めてなので拙い文章ですみません。それでは次は美声のS井くんにお願いしようと思います。また一緒にカラオケ行きたいなー

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偉そうなことを言うよ



 

※言葉選びや表現が強めなのでお偉い人に怒られたら消します

お久しぶりわきにゃん! 先日富士通杯が開催され中部代表として名城大学が出場し、そのメンバーとして東京へと行ってまいりました。

結果は…(ドゥルドゥルドゥルドゥル)

ババンッ

第8位!

わー(白目)

この結果を下から見るか?上から見るか? どこからどう見ても2年前に準優勝を果たしたとは思えないような結果だと思います。そして、どうしてこうなってしまったのかは多分部員の皆が1番よくわかっていると思います。今回の富士通杯で、「名城大学どうしちゃったの」という声をいくつか見かけましたが、どうしたもこうしたももうあの頃の名城ではありません。

あ、今から偉そうなことを言うので「お前弱いくせに、たいして戦ってないくせに偉そうなことを言うな」という将棋部の悪しき風習は禁止です。

黄金時代を築いてくださった先輩方が卒業されて、明らかに名城大学の戦力は落ちました。上位校との戦力差は火を見るよりも明らかでしょう。しかし、名城もまだまだメンバーは揃っており絶対に勝てないわけではないと思います。そこで、どうしてそうなってしまったのだろうかと私は真剣に考えてみました。そこで出た結論の一つに、「先輩への甘え」があります。同期も、後輩も、少し先輩に甘えすぎなのではないのかということです。自覚していなくてもそういう雰囲気になっているのではないでしょうか。

「先輩は強いから」「先輩が勝ってくれるから」

どこかそういう雰囲気を以前から感じていました。もちろん先輩に頼ることは悪いことではありません。でも、先輩がいなくなったら?私たちは誰に勝ってもらうのでしょうか。誰を頼りに団体戦を戦うのでしょうか。来年には(多分)現在トップで戦ってくださっている先輩方が卒業されます(多分)。来年はきっと苦しい思いをすることになるでしょう。代表の座も危ぶまれると私は思っています。団体戦ですから、皆がそれでいいなら私はそれに逆らうことはできません。でも、まだ全国に行きたいなら誰かではなく自分が戦うという自覚を、レギュラーはもちろん、それ以外のメンバーにも持ってほしいです。

レギュラーの先輩が抜けたら、その枠には誰かが入ることになります。今の時点で、誰が新しく入っても全国で戦えるレベルにはならないと思います(厳しいこと言ってごめんね)。特にメンバー漏れしている後輩たちに言いたいのですが、本気でレギュラーを取りにいく気はありますか?正直私には全くそういう風には見えません。私は今回富士通杯に出たメンバーの中でも下の下で全国的に見ても弱いです。それは自分でも反省しています。でも、その私に勝てる後輩は何人いますか?勝ちたいと本気で思ってる人は何人いますか?自分の心に手を当て考えてみてください。次に中心になって部を作っていくのはあなた達です。

私は来年も全国で団体戦を戦いたいです。団体戦はメンバーが揃わなければ戦えません。皆にも力を貸してもらいたいです。空いた枠に入ればいいやではなく、今のレギュラーを引きずり下ろしてでも自分がメンバー入りしてやるという執念を見せてください。大学生なので勉強や単位が大切なのも分かりますが、全国大会では勉強や単位では得られない体験を獲得できると思います。折角、名城大学将棋部という恵まれた環境にいるのだから目一杯将棋を楽しめるだけの強さを手にいれてもらいたいです。

2ヶ月後には秋団体があります。王座戦への切符を手に入れて、みんなで勝ちましょう。いくぞ、名城!

(ブーメランが飛んできそうな偉そうなことばかり言いました。私も反省しています。)

そのた。

みんなのみかいこようぜ(´・ω・`)ただいがくとのこうりゅうやかおをひろくしておくこともひつようだぜ(´・ω・`)

 

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