test

<a data-pocket-label="pocket" data-pocket-count="none" class="pocket-btn" data-lang="en"></a> <script type="text/javascript">!function(d,i){if(!d.getElementById(i)){var j=d.createElement("script");j.id=i;j.src="https://widgets.getpocket.com/v1/j/btn.js?v=1";var w=d.getElementById(i);d.body.appendChild(j);}}(document,"pocket-btn-js");</script>

テスト送信です

this is a test テスト送信です。

Live From The Field

Subject: [life]テスト送信 this is a test テスト送信です。

テスト何回目か

日時がどうにも合わない。あわないのに、なんとなく合うので困る。

今度こそ、

this is a date test

Excel関数の備忘録。

[sourcecode] 1.都道府県を取り出す。 =LEFT(H2, IF(ISNUMBER(FIND("県",H2)), FIND("県",H2), IF(ISNUMBER(FIND("東京都",H2)), FIND("東京都",H2)+2, IF(ISNUMBER(FIND("北海道",H2)),FIND("北海道",H2)+2, IF(ISNUMBER(FIND("大阪府",H2)),FIND("大阪府",H2)+2,IF(ISNUMBER(FIND("京都府",H2)),FIND("京都府",H2)+2)))))) 1'.I列に都道府県があればI列を取り、なければH列から都道府県を取り出す。 =IF(OR(ISNUMBER(FIND("県",I2)),ISNUMBER(FIND("東京都",I2)),ISNUMBER(FIND("北海道",I2)),ISNUMBER(FIND("大阪府",I2)),ISNUMBER(FIND("京都府",I2))),I2,LEFT(H2, IF(ISNUMBER(FIND("県",H2)), FIND("県",H2), IF(ISNUMBER(FIND("東京都",H2)), FIND("東京都",H2)+2, IF(ISNUMBER(FIND("北海道",H2)),FIND("北海道",H2)+2, IF

IEで画像を縮小しても荒れさせない方法の備忘録

画像をサイズ指定して縮小して表示しようとする時(サムネイルなんかで)、IEだけすごく表示が荒くなって困ってしまったことがあります。 その時は、頑張って画像自体のサイズを変更して解決したのですが、cssで以下の記述をするとIEでもきれいに表示されるよう。と言うか、縮小の際の モードが悪かったっぽいです。デフォルトが汚いのは、ちょっと時代に合わないんじゃないかとは思いますけど、cssで指定できるならいいか。 [sourcecode type="text/html"] -ms-interpolation-mode: bicubic; [/sourcecode] 以上、IEで画像縮小のモードを変更する備忘録でした。

実際のフォントサイズを調べるためのjavascriptの備忘録

いろんなfont-sizeを継承して、結局その文字がなんピクセルになってるのか調べたい時に使える方法。 chromeのjavaコンソールで、 [sourcecode type="text/javascript"] var target = document.getElementById( '調べたいDOMのid' ); alert( document.defaultView.getComputedStyle( target , null ).fontSize ); [/sourcecode] とすると、見れます。アラートしなくてもいいとは思いますけど。 備忘録っした。

Postieを使っての投稿ですが


postieと言うプラグインが、かなり便利な気がします。
どうやら、バグも多いらしいですが、設定の細かさがありがたい。
特に、メール内のHTMLを使用できるのが素晴らしいです。ktai entryを使おうと していたのですが、そこがどうしても分からなかったのです。(タグが特殊文字 に変換されてしまい、HTMLとして認識されなかっ た。。。)

ここで、いきなりの引用ですが、これはテストです
テスト

Postieを使っての投稿


postieと言うプラグインが、かなり便利な気がします。
どうやら、バグも多いらしいですが、設定の細かさがありがたい。
特に、メール内のHTMLを使用できるのが素晴らしいです。ktai entryを使おうと していたのですが、そこがどうしても分からなかったのです。(タグが特殊文字 に変換されてしまい、HTMLとして認識されなかっ た。。。)

ここで、いきなりの引用ですが、これはテストです
テスト

addthisのテスト

デザインについて考える

デザインについて勉強するにつけ、自分の引き出しの少なさに愕然とする毎日です。 引き出しを増やすためには、勉強、実施訓練、そしてとにかくたくさんのデザインを見ることなのかな、と思います。 なので、今回はデザインを見る時に「ここを意識しよう」と思ったことをまとめておきます。 備忘録なので、参考にはならないと思うのであしからず。 意識したいのは3つ。レイアウト、配色、コントラスト。 ■レイアウト  デザインスべき領域の中で、何をどこに置くか。どう組み合わせるのか。  情緒と機能を合わせるのが一番難しいところ。  視線はどう動くのか。意味を理解できる視野は狭い。  漫画のコマ割りとか、写真のホワイトスペースとか、絵画の構図とか、新聞の構成とか、雑誌の文字組とか。  文字組もレイアウトの一種?    整列 何を基準にして、何と何を整列させる?  集合 どこを一括りとする?  繰り返し どういうパターンで? ■配色  情緒を生み出す。今の課題は、いかに早く自分の生理の中での正解を見つけるか。  そのために色彩学がどの程度使えるのか。もっとくわしく(PCCSとかについて)勉強すべきかもしれないし、  もっと実験してみるべきかも。(壁紙を色彩の実験に使う。色彩って、情緒の話なので考えて・見る、よりも、見て・考えるのほうが大事。この配色どうだろう、で見るといいのかどうかもわかりにくくなる。なので、常に見る場所において、自然に評価する)  ベースカラー(70%) 背景色。無彩色以外のもやってみたい。  メインカラー(アソートカラー)(25%) 名前が曖昧。メインていうと、ベースを指すこともあるみたいだけど、イメージ的にメインとしてみる。おそらくだけど、プロダクトデザインではベースをなくしてメインカラーでつくる。世界そのものがベースカラーに

h1タグとかの画像置き換えのもう一つの方法の備忘録

h1タグを画像にしたい時、SEOと言うかセマンティックなhtmlを考えて文字を画像で置き換えたい時、 今までこんな感じで、 [sourcecode type="text/html"] text-indent: -200px; white-space: nowrap; overflow: hidden; width: 200px; background: url(img/gazou.png) no-repeat; height: 120px; [/sourcecode] みたいにしてたんですが、 [sourcecode type="text/html"] display: block; overflow: hidden; width: 200px; height: 0; padding-top: 120px; background: transparent url("img/gazou.png"); [/sourcecode] と言うのもありみたいなので、備忘録です。

「if lt IE」を使って、条件分岐をちょこっとだけやりたい時の備忘録。

IE用の条件分岐でcssを読み込むのをみなさんやると思いますが、 直接書いてもいいんですね。なんか、盲点になってて、やってみたら楽ちんでした。 W3C的にダメなんでしょうか? 分かる方いたら、コメントいただけると助かります。 ↓例えば [sourcecode language="html"] <!--[if IE]> <style type="text/css"> #crosscol #Label2 .list-label-widget-content li .transform_3d_wrapper:hover .transform_3d .front{ z-index: 4; } #crosscol #Label2 .list-label-widget-content li .transform_3d_wrapper:hover .transform_3d .back{ z-index: 10; } </style> <![endif]--> [/sourcecode]

CSS3でロールオーバー時にアニメーションさせる時の備忘録。

CSS3でロールオーバーで画像が回転するアニメーションをやりたくて、その時の備忘録です。 おそらくは、CSS3のアニメーションはもっと色々出来るのだろうと思います。色々試したいです。 とりあえずは、使うプロパティの説明。 ちなみに、プロパティがbackground-colorとか、positioとか、いわゆるCSSの部分。で、:の後に来るのがセレクタというらしいです。擬似要素に使う部分ですね。 回転させる要素の親(wrapperとかを作って)に、 perspective: 800px; overflow: hidden; 回転させる要素(例えばタグ)に、 transform-style: preserve-3d;ーーー3D上で描画する。 transition: 0.4s ease-in;ーーー変化に掛かる時間と、transition-timing-function(変化の進行割合?)をとりあえず指定。 そのhover時に、 transform: rotateY(180deg);ーーー回転さす。(transitionが指定してあるので、アニメーションになる。styleが指定してあるので、3Dになる。) で、要素の子要素で表と裏を作ります。(例えばタグ) 両方 backface-visibility: hidden;ーーー背後にある要素を見えるようにするか否か。アニメーション時に、チラチラと見えると見苦しいので隠す。 position: absolute;ーーーポジションは固定さす。 表 z-index: 10;ーーー表を前に。でhover時にはz-index:1とでもして、後ろに。 裏 z-index: 1;ーーー裏を後ろに。でhover時にはz-index:10とでもして、前に。 transform:

excelで行挿入、列挿入するショートカットキーの備忘録。

excelで行挿入、列挿入する時の備忘録です。 まず、 列選択が[ctlr]+[space] 行選択が[shift]+[space] です。 で、その状態で(いっぺんにやっちゃってもいいです) [ctlr]+i です。

パワーポイントのテンプレートを作る時の備忘録。

powerpointのテンプレートを作る時の備忘録です。 ◆メニューの、表示>マスター>スライドマスターで、スライドマスターを開く。 ◆各種レイアウトごとにマスターがあるので、それをいじっていく。 ◆背景は、コンテキストメニュー(右クリック)の、背景の書式設定>図またはテクスチャタブ、でファイルから図を選択してやればOK。実際のサイズの倍ぐらいのサイズにすると、綺麗に表示されるっぽいです。 追記(130408) ユーザ設定の配色パターンを削除するには、ファインダーで /ユーザ/ ユーザー名/ライブラリ/Application Support/Microsoft/Office/ユーザーテンプレート/個人用テーマ/Theme Colors を開いて、該当xmlを削除。

illustratorの遠近グリッドで垂直移動する方法。

ilustratorの遠近グリッドは便利なんですが、 あんまりネット上にハウツーが載ってなくて困ります。 Digital-Tutorsが色々便利そうです。(動画しかないですが) http://www.digitaltutors.com/11/training.php?vid=24895 遠近グリッド上で、画像を垂直方向に移動する方法の備忘録です。 遠近図形選択ツールで図形を選択して、キーボードの「5」を押しながらドラッグ。 すると、遠近グリッド上で平行移動と言うか、面の垂直方向に移動出来ます。 立方体を作るときとか、使うんじゃないかと思います。

PDFをacrobatXproを使ってexcelとかwordとかにする備忘録。

adobe cloudはなんだかんだで便利だったりするので、重宝します。 acrobatX proが入っていたので、pdfをexcelにコンバートしてみました。 acrobatX proでpdfを開いて、表示>ツール>コンテンツ編集>ファイルを書き出し>で、保存したい形式を選べばOK。 さすがacrobatの冠を戴いているだけあって、精度は高そうです(あくまで、他に比べて)。 acrobatX proでpdfを変換する備忘録でした。

IE9でlightboxが誤作動する時の備忘録。

他のブラウザで通常に見れているのにIE9の時だけ、画面のどこをクリックしても画面が暗くなる(グレーアウト、モーダル画面みたいな) ので、なにかと思ったらlightbox.jsの誤作動でした。 lightboxのバージョンが古いと、ie9でエラーになってしまうようです。 ついでにそれ絡みのjsをアップデートしたほうが良いみたいです。 LightboxがIE9で表示されない!|WEB制作 lighbtoxが誤作動しちゃう時の備忘録でした。

Google Analyticsのトラフィックの備忘録。

Google Analyticsのトラフィックの参照元についての備忘録です。 organic アドワーズやスポンサードサーチなど、有料広告を含まない純粋な検索結果からのアクセス。 referral 直訳すると参照。どこかのページのリンクからのアクセス。 direct アドレスバーに直接入力や、メールに記載されたリンクからのアクセス。 cpc cost per clickの略。有料広告(ppc広告)からのアクセス。 organic検索で、(not provided)となることが多くなっているみたいです。 ブラウザの検索窓からの検索、右クリックからの検索、googleアカウントにログインしての検索は、 セキュリティ強化のために暗号化されているため、キーワードを取得できないとのこと。 ウェブマスターツールなら暗号化されている場合でもキーワードを見れるらしいので、そちらで確認? not providedになっているのが何なのかを調べるには、こんなのがあるらしいです。 アナリティクスの参照元についての備忘録でした。

コンテンツが無い時でも、フッターが浮いてこないようにする備忘録。

複数のページで同じフッターを使うページを作成する場合、 コンテンツがない時でもフッターが浮いてくる(画面の一番下よりも上に表示されてしまう)のを防ぎたいです。 position:absolute;を使うんですが、 bodyを基準にすると、ウィンドウサイズを基準にしてしまいます。 なので、divをボディ直下に作ったりして、それを基準にします。 [sourcecode language="html"] <body> <div id="container"> <div id="content"> 少なすぎる </div> <footer> </footer> </div> <body> [/sourcecode] [sourcecode language="css"] #container{ position: relative; } footer{ position: absolute; bottom: 0; width: 100%; } [/sourcecode] とか。 基準は、親の中で一番近いposition:static以外の何らかのpositionプロパティがあるDOMです。 すっごい基礎ですが、忘れていたので備忘録です。

ページのcookie情報を見るための備忘録。

chromeのデベロッパーツールのコンソールに javascript:document.cookie; を入力してエンター。 cookieを確認する備忘録でした。

FLEXで配列を代入する時にやっちゃいがちなことの備忘録。

flex(action script)でスキンの作成などをしていて、はまってしまった初歩的なこと。 array、つまり配列の代入、つまりa = b みたいにすると、 値の代入ではなく、参照を代入しちゃうらしい。つまり、名前が増えるだけ。 なので、いわゆる代入をしたい時には、 a = b.concat() のようにすると、コピーが代入されるのでオッケイでした。 flexで配列の値を代入する時の備忘録でした。

macのターミナルでメモリ使用量を調べる備忘録。

macのターミナルでメモリの使用料を調べる方法の備忘録です。 top と打ちます。 PhysMemが物理メモリの使用量です。 VMは仮想メモリの使用量です。 下のダラダラと並んでる所にあるRSISEはアプリケーションごとのメモリの使用量です。(プロセスではないみたいです) VSISEはアプリケーションごとの仮想メモリの使用量だそうですが、今見た時には出てなかったです。(使用時にだけ出るんですかね?) 見終わったら、 q を押して終わります。 ちなみに、キャッシュをクリアするのは purge です。

備忘録ではないですが。

ちょっと前に作らせていただいたページです。 PRISM、クラウド型業務システムのページ

eclipseでjavaのエラーコンソールを読むための備忘録。

eclipseのコンソールで、javaのエラーを読むための備忘録です。 今回出たエラーとして、NullPointerExceptionが出ちゃいました。 NullPointerExceptionとはなんぞや、と言う事で。 null オブジェクトのインスタンスメソッドの呼び出しするとNullPointerExceptionが発生する、ということらしいです。 インスタンスメソッドとは、オブジェクトへの 参照 から呼び出されるメソッドのこと。 クラスメソッドはインスタンスへの参照がなくても、直接クラスから呼び出せるけど、 インスタンスメソッドは、newでインスタンスを生成しないと、呼び出すことが出来ないらしいです。 var hoge = new string; みたいに、newしてない変数や配列やオブジェクトを呼び出した時にNullPointerExceptionが出る、ということかもしれません。 ちなみに、ポインタと言うのは、そのデータがどこにあるのかを指し示すものらしいです。 ポインタがないオブジェクトは存在するけど、それを使うことは出来ないってことみたいです。 中途半端ですが、とりあえず今日学んだことでした。

dreamweaverでファイルの比較をする備忘録。

dreamweaverでファイルを比較する時の備忘録。 Adobe Dreamweaver * ファイルの違いの比較 MacのDreamweaverで「ファイルの比較」ツールなら「DiffMerge」がオススメ diffMergeを入れて、使ってみました。とりあえず、重いです。 ちなみに、dreamweaverでの使い方は、上記のサイトのように環境設定をしたら、 ファイルパネル(ツリー表示のやつ。見えてない場合は、ツリーの形のアイコン)で比較したいファイルを選択状態にして、ファイルを比較。 以上です。 追記(2013.02.18) dreamweaver以外でも使うことが多いので、結局良く使うのは、 /Developer/Applications/Utilities/FileMerge.app にあるアプリ版です。

portの使用状況を調べる備忘録。

macでportの使用状況を調べる時の備忘録です。 ターミナルを起動して、 netstat を打ちます。 オプションとしては、 -t TCPポートを表示する -u UDPポートを表示する -a すべての有効なポートを表示する -n 一切の名前解決を行なわない みたいです。

Bloggerのカスタマイズの備忘録。

Bloggerのテンプレートをカスタマイズする方法について、つまらない所で大分つまずいたので、備忘録です。 ●レイアウトで移動したり追加したりするガジェット。テンプレート内では、<widget>タグで作られています。 ※テンプレートは、テンプレート>htmlの編集でウィジェットのテンプレートを展開するか、「バックアップ/復元」ですべてのテンプレートをダウンロードします。 ●<b:widget>タグに指定できる属性は ・id 一意の名前 ・type 種類。一覧はこちら。と言うか、この頁の情報、全部ここに載ってますが。 http://support.google.com/blogger/bin/answer.py?hl=ja&answer=46888&topic=12449&ctx=topic ・locked 移動不可にできる。 ・title 表示タイトル ・pageType 指定したタイプのページにのみ表示する。デフォルトはall ・mobile ●<b:widget>の中にタグを置きます。これが、実際に表示される部分で、大抵の場合これだけ書けばいいっぽいです。 ●<b:includable>タグに指定できる属性は ・id 固有の識別子 ・var このセクション内のデータを参照するらしいです。今回は使わなかったです。 ●<b:widget>には少なくともひとつ、id='main'の<b:includable>が必要です。とりあえず今回は、id='main'のincludableだけのwidge

クロールを依頼する備忘録。

Webサイトを作ったら、サーチエンジンにクロールを依頼するとよさそうです。 以下のページから、クロールを依頼できるようです。 google https://www.google.com/webmasters/tools/submit-url?hl=ja&continue=/addurl Bing http://www.bing.com/webmaster/SubmitSitePage.aspx クロールを依頼する時の備忘録でした。

擬似要素のafterとbeforeを使えるようにするjQueryプラグインの備忘録

「jquery.pseudo.js」 擬似要素のafterとbeforeをIE7でも使えるようにするためのプラグイン。 IE6は無視しちゃってますが、IE7はカバーしたいので、このプラグイン使ってます。 擬似要素についての備忘録でした。

z-indexの備忘録。

z-indexは、positionでstatic以外、 つまりrelative, absolute, fixedのいずれかを指定しなければ効きません! z-indexの備忘録でした。

illustratorで作った画像をちょうどいいサイズでpdfにする備忘録。

illustratorのaiファイルをpdf化する際に、あまりにサイズが大きくなるので、 ちょうどいいサイズにするよう試行錯誤してみました。以下、試してみたけどダメでした。 ・AdobePDFプリセットを最小ファイルサイズにすると、埋め込んだ写真(psdファイル)が荒くなりすぎる。 ・最小ファイルサイズにした上で、ダウンサンプルのppiを300くらいにしたら、粗いのは直った。けど、 psdファイルが切り抜いてある部分で黒くなる。切り貼りした感が丸出しの状態。 ・psdファイルをjpg2000にしてみたけど、あまり変わらず。psdをpngにするのは面倒だったので試していません。 最終的にやってみてちょうどよかったのが、 1.2倍のサイズにしてaiファイルからjpgを出力(Web用に保存)。 2.そのjpgをphotoshopで開いて、イメージ>画像解像度>ドキュメントのサイズを目標のサイズ(cm)にする。今回はA4サイズのpdfを作りたかったので、幅を21(cm)に。 3.ついでに複数ページドキュメントにしするため、他の画像もphotoshopで開いて、サイズを変更。 4.ファイル>自動処理>PDFスライドショーを開き、開いているファイルを追加にチェック。順番をドラッグ・アンド・ドロップで入れ替える。 5.保存、PDFの設定は適当に。元画像がそれほど大きくないので、そこまで大きくならない。 と言う感じで、10MBぐらいはあったPDFを1.9MBにまで小さく出来ました。メールでも送れるので、ちょうどいいかと。 pdf作成の備忘録でした。

正規表現で、id=”hoge_●●を含むspanをはじく備忘録。

htmlの中で、[sourcecode]<span>[/sourcecode]タグにid="hoge_が含まれている時にマッチする正規表現。 [sourcecode]<span>[/sourcecode] の直後はstyleが入ったり入らなかったりなので、[sourcecode]/<span id="hoge_.*/[/sourcecode]では駄目だし、 [sourcecode]/<span(.*)?id=\"sep_.*?>.*/[/sourcecode]だと、[sourcecode]id="hoge_●●[/sourcecode]以外のspan以下の全部が引っかかってしまう。 と言うことで、以下のようになりました。 [sourcecode]/<span((?!span).)*? id="hoge_.*/[/sourcecode] カンタンに説明すると、[sourcecode]<span[/sourcecode] のあとに、span以外の文字が続くか続かないかのあとに、id="hoge_のあとに文字が続く、 と言う感じです。 正規表現は難しいです。備忘録でした。

正規表現で「文字列に一致しない」の書き方の備忘録。

[xml] ^(?!.*●●●●.*) [/xml] でいけるっぽいです。

両面印刷用PDFを作る時の備忘録。

pdfをセブンイレブンで両面印刷できる、らしいです。 印刷の際は、ひとつのpdfしか選べないので、2つの画像、もしくはpdf(裏面、表面)を統合します。 photoshopでできるので簡単ですね。 やり方は、 2つの画像、もしくはpdfをphotoshopで開いて、 ファイル>自動処理>pdfスライドショー で、 開いているファイルを追加。 します。設定もいろいろあるみたいです。 一応、高品質印刷にしてみました。 セブンイレブンで両面印刷できたらしいので、 とりあえず備忘録でした。

IISでURL 書き換えモジュール(URL Rewrite)を使う時の備忘録

IISサーバーを使っているページでURLをリダイレクトする必要があり、いろいろハマったので、その時の備忘録です。

ExpressWebを使っているのですが、そこには、Webルート(wwwroot)内のweb.configファイルに直接記述することで制御できるとあるのですが、 このweb.configの書き方にハマりました。
まず今回したかったのは、ドメイン直下を要求してきたリクエストを、そのドメインのディレクトリ以下にリダイレクトするというものです。 例)http://hoge.com を http://hoge.com/fuga にリダイレクト。
いろいろあった末、こんな感じになりました。
[html] <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?> <configuration> <system.webServer> <asp scriptErrorSentToBrowser="true"/> <httpErrors errorMode="Detailed"/> <rewrite> <rules> <rule name="hoge fuga rewrite" stopProcessing="true"> <match url="(.*)" ignoreCase="true" /> <conditions> <add input="{HTTP_HO

faviconを作る時の備忘録。

multiple size(複数サイズ)のfavicon(ファビコン)の作り方についての備忘録です。 画像を用意する。 ・透過したいので、pngを使ってます ・複数サイズの画像を用意します。サイズは、 16px:一番使われるやつ。ブラウザのタブとかブックマークとか。 24px: IE9のピンされたサイト?で使われるらしいです。 32px: サファリのあとで読むサイト用。etc 57px: iphone4以前のアイフォン用。 114px: retinaディスプレイのiphone用。 で、とりあえずやってます。 ※いろいろ便利なアイコン作成ツールがありますが、使えるサイズが決められていたり、含められるサイズ種類の数が決められていたりするので、今回は使いません。 Gimpを使います。 ※adobe cloudでphotoshopを使い始めましたが、やっぱりGimpの方が使いやすいものもありますねぇ。今のところ、「色の透過」とアイコン作成はGimpの方が使いやすいです。 ・pngファイルをGimpで開きます。一番大きいやつから開くと、見やすいかもです。 ・Ctrl+Alt+Oで他のサイズの画像をレイヤーとして開きます。(だんだん小さくしていくと見やすいかもです。) ・全部のファイルを開いたら、名前を付けて保存をします。その時、●●.ico という風に、.ico形式で保存します。ファイルタイプの選択肢としては出てこないですが、名前に.icoをつけて保存をすると、アイコン用に保存出来ます。 ・bps、bit、アルファ、パレットの種類が数パターンあり、選びます。32bitの奴が一番綺麗そうですが、32px以下は24bitの方が綺麗だったりもします。よく、わからないですが、綺麗に見えるやつを選んでます。 完成です! あくまで備忘録

macでキャッシュをクリアする方法の備忘録

macでキャッシュをクリアする方法についての備忘録です。 ターミナルで purge 以上です。 どれほど効果があるかは知りませんが。

illustratorでサイズが微妙にずれるときの備忘録

illustratorで画像のサイズを変えたいとき、 変形ボックスで数値を指定しても、小数点以下で微妙にずれてしまう現象がありましたが、 環境設定>一般>プレビュー境界線を使用を外すと直りました。 表示メニューの境界線を隠す、とアンカーとかが出なくなるし、バウンディングボックスを隠すと枠が見えなくなるし、 アートボードを隠すと、アートボードが見えなくなるのです。 よく知らない間に変えてしまって困るので、備忘録です。

aiファイルのバージョン確認の備忘録

illustratorのaiファイルのバージョンを確認したい場合がよくあります。 作成したときのバージョン(作成ツールのバージョン)と、保存のバージョンが違う事もよくあるので、 意外と簡単に調べられないんです(って、adobeさん、おかしいでしょ)。 そんな時のための備忘録です。 調べるには、aiファイルをmiなどのテキストエディタ(utf-8が読めるやつ)で開き、 %%Creator: Adobe Illustrator(R) ●● %%AI8_CreatorVersion: ●● を調べます。

excellファイルから画像を抜き出すときの備忘録

excellファイルに使われている画像を抜き出す備忘録です。 windowsのexcellなら、右クリックから画像のサイズプロパティを100%にして、とかあります。 面倒くさい上に、macではそんなものすら無かったので調べていると、 Excel 2007-2010 ブック (*.xlsx) の場合 は、 ファイルを.zipにリネームして解凍すると、xl/mediaの中に画像がありました!

h1タグにイメージを使う時の、アウトライン対策の備忘録。

ボタンやテキストの画像置き換えの時に使うcssの備忘録です。 アウトラインを意識して作るならば、h1タグに何もテキストがないのは控えたいところで、 h1タグに text-indent: -99999px; overflow: hidden; aタグに background: url(hogehoge.png) no-repeat left top; background-size: 10px 10px; width: 10px; height: 10px; などとするのが常套。 なんだけど、どうやらアウトラインを考えてるサイトは少ない。そんなに重要じゃないのかもしれない。

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macでフォントのキャッシュをクリアする備忘録。

macで新しいフォントをインストールしようとしても認識してくれないことがあります。 キャッシュクリア方法の備忘録です。 フォントをインストールを押しても、チカチカっとして、ダイアログ(ウィンドウ)が消えてしまう。 そんな時は、フォントのキャッシュをクリアする。 方法は、ターミナルを起動して、 sudo atsutil databases –remove と入力。管理者のパスを求められたら入力。 http://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/multi/236458.html

cgiでcmyk画像をrgbに変換する方法の備忘録

cgiでcmyk画像をrgbに変換するモジュールを発見したので、備忘録です。 imageMagickというパッケージを使うと、画像サイズとか形式とか、いろいろいじれるらしい。 imageMagickはc言語の画像処理ソフトウェア・ライブラリ一式で、perlで使うにはImage::Magick(perlMagick)が必要。 このふたつのバージョンが違うと動かないので、yumとかでインストールするらしいのだけど、レンタルサーバーではインストール出来ないだろうし、 どうするのかは不明。 ちなみに、phpの場合は、Imagickと言う拡張モジュールが必要。

webサイトの最終更新日を調べる方法の備忘録

日付のない記事の信憑性は疑わしいこと甚だしいです。 特にIT系の情報は移り変わりが激しいので。 そんな時に、最終更新日を調べるための備忘録です。 chromeで、要素の検証>コンソールに、document.lastModifiedと打つだけです。 以上。

Flexでビルドされるファイル名を変える方法

プロジェクトのプロパティで、Flexコンパイラーを選ぶ。> コンパイラーオプションの追加コンパイラー引数に -output=/Users/hogehoge/hoge/hoge.swf などと記入。 出力先は、Flexビルドパスの出力フォルダーでも決めるけど、どっちが勝つのかは知らない。

perl備忘録

●useとrequier useは実行時最初に読まれる。requierは実行時に逐次読まれるので、必要な時だけメモリにロードされる。 ●-> アロー演算子。->{}や->[]の場合は、左側は配列かハッシュへのリファレンス。また、->の場合は、右はメソッド(もしくは、メソッドを持った変数)で、左がオブジェクトかクラス名。 例えば、LWP::UserAgent->newとあった場合は、LWP::UserAgentのnewメソッドを呼び出している。で、その左に $ua = とかあったら、戻り値を受け取って、代入している。 で、今、$uaにはLWP::UserAgentがnewされたわけで、それにたいして、$ua->agentとすることで、さらにメソッド?プロパティ?をいじれる。引数も使えるので、$ua->agent('Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1)');とか。   ●サブルーチンでの引数の受け取りは、3通り。

# @_ の最初の要素をを指定 
my $num = $_[0]
# shift 関数で、 @_ の先頭を切り出す
my $num = shift;
# リスト代入を使って、スカラー変数に代入
my ( $num1, $num2 ) = @_; 
# 配列に代入
my @num_list = @_;

保護中: 覚えておきたいフォント

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cgi備忘録

● [sourcecode language="perl"]" "[/sourcecode] は特殊文字や変数はそれを開く、 [sourcecode language="perl"]' '[/sourcecode] は開かずに文字列として扱う。 ●$#配列名 最後のインデックスを参照ではなく、管理している。取得できるのは数値、 [sourcecode language="perl"]@hoge = a,b,c; $str[$#str] = "z";[/sourcecode] で、cがzに変わる。 また、同じ@hogeに、 [sourcecode language="perl"]$#str = 1;[/sourcecode] とすると、最後のインデックスが1なので、インデックスが2のcは消える。 (インデックスは0から) ●文字列置き換えの際のオプション。/gは、見つかったすべてのパターンを置き換え、のオプション。これがないと、最初のマッチ部分だけが置き換え。 ●\nは改行、\rは復帰(リターン)。改行と復帰はじつは違うらしい。 ●=~ s/は置き換え演算子。 ●print ファイルハンドル 出力データ または、 print ファイルハンドル (出力データ) ●unshift(対象の配列、追加するリスト)で、配列の先頭にリストを追加します。 ●chmod パーミッションを設定する。 ● [sourcecode language="perl"]>>[/sourcecode] は右シフトだけども、 [sourcecode language="language"]open(">>ファイル名")[/sourcecode] で

cssの基本

なんべん調べても忘れるので、cssの基本を書いておきます。 ●クリアフィックス [sourcecode language="css"] .clearfix {width:100%;} .clearfix:after { content: ""; display: block; clear: both; } [/sourcecode] float解除の常套。width:100%は、IE対策。 もしくは、display:tableとtable-cellを使うという手もある。 ●bodyに指定しておくと良いcss。 [sourcecode language="css"] body { margin: 0; padding: 0; line-height:1.4; color:#333; font-family:"ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", "メイリオ", Meiryo, Osaka, "MS Pゴシック", "MS PGothic", sans-serif; font-size:0.9em; } [/sourcecode] margin:0; padding:0; ・リセットしてれば要らない? line-height:1.4; ・長文の場合、読みやすい行の高さ。 color:#333; ・文字色は、黒くてもこのくらい。 font-family:"ヒラギノ角ゴ Pro W3", "Hiragino Kaku Gothic Pro", "メイリオ", Meiryo, Osaka, "MS Pゴシック", "MS PGoth

最低限のhtmlの備忘録。

html5でhtmlを書く時の、最低限の情報。 何度書いても忘れるので、備忘録として残します。 [html] <!DOCTYPE html> <html lang="ja" prefix="og: http://ogp.me/ns# fb: http://www.facebook.com/2008/fbml"> <head> <meta charset="utf-8" /> <!--[if lt IE 9]> <script src="http://html5shiv.googlecode.com/svn/trunk/html5.js"></script> <![endif]--> <meta name="description" content=""> <meta property="og:title" content=""> <meta property="og:description" content=""> <meta property="og:type" content="website"> <meta property="og:locale" content="ja_JP"> <meta property="og:url" content="http://www.h

ターミナルからmysqlの起動するための備忘録

sudo /usr/local/mysql/support-files/mysql.server start 備忘録でした。